スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)の発生がある。(幼苗を食べるため、稲が大きく育っている田んぼでは今からはえる草を食べてくれるので稲には害は無い) 7月下旬からは出穂期に入ってくるラメ、水管理の徹底についての注意があった。