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第8回通常総会 | 2008.04.08 |
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JA豊橋柿部会は4月8日、豊橋市石巻本町のJA第六事業所で第八回通常総会を開いた。部会員ら約60名が出席し、2008年度事業計画として所得向上と産地強化、魅力ある部会をめざすことを掲げた。 |
| 印貢大起部会長は「石油価格の高騰に伴い、生産資材、肥料、運賃なども値上がりし、今年度は厳しい状況が続く。有利販売していくには、市場に対していかに計画どおりに出荷することが重要になる」とあいさつした。 今のところ、霜害はなく生産量も多くなる見込み。 |
選果施設は6年を経ており、工事とシステム更新を行う予定。今年度の生産量は霜害もなく多くなる見込み。選果施設を効率よく稼動・運営していくことが所得向上につながるという。 そのほか、08年度は長期ビジョンの産地計画策定及び次郎柿100周年記念事業(2014年度)に向けた計画を検討していく。 |  |
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