夏キャベツ目揃会
2007.5.7
JA豊橋キャベツ部会は5月7日、豊橋市野依町のJA予冷センターで夏キャベツの目揃会を開 いた。生産者ら約50名が参加した。
大沢浩部会長は「良い物を出すために、よく目を揃えて対応してほしい」とあいさつした。
情勢報告では市場担当者が「異物の混入に注意し、安全・安心な豊橋産農産物のファンを一人でも多く増やしてほしい」と話した。
目揃会では選別基準、出荷規格等について説明があり、参加者はサンプルを見ながら、虫害、裂皮の判断を確認していた。