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後期統一目揃会 | 2008.03.07 |
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| JA豊橋キャベツ部会は3月7日、管内事業所で後期統一目揃会を開いた。豊橋市細谷町のJA第一事業所では部会員、市場関係者、JA職員ら約70名が参加し、見本を参考に出荷規格を確めた。 |
西川雅巳部会長は、「先日抜き打ち検査を行ったところ、詰め方にバラツキが見られた。荷が傷まないよう気をつけてほしい。」とあいさつした。 市場担当者は「ここ1年で食品を取り巻く環境が大きく変わった。ポジティブリスト制度が導入されて2年経つが、守るべきものはしっかり守っていただきたい。また、出荷に関しては、安心安全に加え、安定した数量を確保できるように取り組んでほしい」と話した。
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| 目ぞろえでは、JA職員が箱詰めの仕方、出荷予約、生産履歴記帳シート提出の徹底について注意を呼びかけた。 | |