同市富士見台2丁目の市立富士見小学校では、5年生27名がとうがん生産農家と会食した。 児童は「とうがんって見た目はあんなにかたそうなのに、食べるとすごくやわらかくって面白い」「おじいちゃんやおばあちゃんの食べ物って感じがしたけど、カレーにしてくれれば食べられる」と感想を話した。 JA豊橋南部琉球冬瓜同好会の前田富司会長は「とうがんは2月に種まき、3月に定植をする。