近年、ATMコーナーにスキミング機器や盗撮カメラ等を設置し、キャッシュカード・暗証番号のデータを盗み取ったうえで、不正に現金を引き出す危険が発生しています。(農業新聞に7/5掲載) JAバンクにおきましては、定期的に巡回警備等を行なっていますが、お客様におかれましても、ATMを操作する際には、十分ご注意いただきますようお願い申し上げます。 なお、万が一、不審な機器などが設置されていた場合には、ATMに設置している電話器等により、直ちにお取引されている各JAにご連絡下さい。
・ 不審を感じた場合には、家族や最寄のJAに相談して下さい。